祝!HOT FUZZ 劇場公開決定!
以下、関連記事(抜粋)です。
http://news.livedoor.com/article/detail/3584257/
監督はエドガー・ライト、主演はサイモン・ペッグ、ニック・フロストのコンビによる
待望の新作映画『HOT FUZZ』(原題)がアメリカで公開されたのは2007年。
しかし日本公開は未定のまま時は流れた。
そしてついに「劇場未公開となった傑作『ショーン・オブ・ザ・デッド』の二の舞にはさせぬ!」
と有志が立ちあがり“映画「HOT FUZZ」の劇場公開を求める会”が発足。
約2,325人(4月4日現在)もの署名を集め、配給会社を動かした形となった。
前作『ショーン・オブ・ザ・デッド』は、ゾンビ映画のセオリーを完全にパロディー化した
傑作コメディーとして、日本では劇場未公開にもかかわらず高い評価を得た作品だ。
と、ゆう事で、署名活動が実を結んだんですねぇぇ^^
劇場の大きなスクリーンで観れるなんて最高!
今から楽しみです。
が、
なにやら、今現在、東京の単館だけ?みたいです。
ただ、今後もガンガン署名していけば全国に広がって
いくんでしょうね!
ちなみに邦題は
「ホット・ファズ‐俺たちスーパーポリスメン!‐」
だそうです。
そして、そして
エドガー・ライトの来日も決定したそうで嬉しい限りです。
こうゆう動きがホラー映画でも起きればなと。
ただ、よっぽどじゃなきゃ、ホラーで署名は無いか…。
以前関連記事を書いてます。→こちらもどうぞ
ゾンビ映画の多くの作品にオマージュを捧げたパロディゾンビ映画といえば・・・・・
はい、ショーン・オブ・ザ・デッドです。
未見の方は現在、お安くなっていますので是非checkを!
そしてこの監督、出演者が再度コンビを組んでいるのが「HOT FUZZ」とゆう映画。
僕も未見なので偉そうな事はいえませんが120%面白い!断言します。
ショーン・オブ・ザ・デッドを見た方ならわかると思いますが世界観はそのままに
笑える映画になってる模様。
ただこのHOT FUZZ、現在日本での公開が決まっていない状態。
ショーン・オブ・ザ・デッド同様DVDスルーの予感…それでも、いつになるかも分からん。
と、こんな状態なのですが現在、劇場公開に向けての署名活動が行われています!
是非、是非、皆さん署名をしませうm(_)m→コチラ
コチラはオフシャルサイト→http://www.hotfuzz.com/
〜人生で大切なことはロックで学んだ〜

<Story>
ギタリストのデューイはロックを猛烈に愛する男。だが、過激で勝手なパフォーマンスがあだとなりバンドをクビになってしまった。家に戻ると、同居している友人ネッドとそのガールフレンドから家賃未払いで追い出される寸前。そこへある日、ネッドあてに私立小学校の代用教師の依頼が・・・偶然、電話に出たデューイは、家賃返済のためネッドになりすまし教員として小学校へ潜り込んだ。そこでデューイは厳格な規律の中にいる子供たちの無気力さを感じるとともに彼らの音楽の才能に出会った。学校には内緒でロックの授業を行いレッスンの日々が始まる・・・そしてこっそり子供たちとバンドを組みバンドバトルに出場することを思いつくのであった。
映画冒頭でエンディングが予想できてしまう、定番といえば定番中の映画ですが、それ以上にジャック・ブラックそして子供達の演技(演奏)が素晴らしく特にジャック・ブラックは活き活きと水を得た魚のようです(笑)。映画「ジャッカル
」で殺される役を演じていた為、何かその印象を感じてしまっていたのですがこの作品で一変しました。最近では”ナチョ・リブレ覆面の神様
”でも愉快な覆面レスラーを演じています。あのジャック・ブラック独特の動きとゆうか・・・オーバーアクションや顔の表情、眉の動き一つにしても観ていて楽しいです。ちなみに”グエムル-漢江の怪物
”中に出てくる怪物の動きはジャック・ブラックの身体の動きをを参考にしたともいわれているようです。ロック好きでもロック好きじゃなくても老若男女に是非、おすすめしたい気持ちの良い1本です。観た後、無性にロックを聞きたくなるでしょう!!
<監督>リチャード・リンクレイター
<脚本>マイク・ホワイト
<出演>ジャック・ブラック
よろしくお願いします。→







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